青年海外協力隊の小学校教諭として、Nepalで活動しています。Nepalの生活、学校の様子などを記していきたいと思います。


by yuka
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カテゴリ:文化・生活・食べ物( 87 )

Morning Walk

 私の住むダディン郡は、すっかり夏です。もう、部屋の中は30度を超えています。湿気が少ないからか、日本の30度よりは涼しく感じます。朝晩は少し肌寒いものの、もう半袖で生活する毎日です。お陰ですでに、腕は真っ黒(^^; でも、私は寒いよりは暑い方が我慢できるので、まだまだ耐えられます!

 今朝は、ミス(女の先生)誘われて、朝のウォーキングをしました。なんと4時半起きで5時出発です!出発した時は寒くて、半袖で失敗したかなと思いましたが、だんだん明るくなってくるし、久しぶりに体を動かしたので、気持ち良かったです。
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 ミス達は、雨季以外はこのウォーキングを日課にしているそうです。ちょっと太めの方が多いネパールの人達、糖尿病にかかるのを恐れて、運動するように心がけておられるのだそうですが、食生活を変えるつもりはないみたいです(^^;

 こちらは朝からお仕事をする床屋さん。
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 カトマンズで見た床屋さんは「まことちゃんカット」でしたが、ガジュリの床屋さん、なかなか上手そうです(^^) 「写真撮ってもいいですか?」と尋ねると、ちょっとクールに首を傾けてくれました。ネパールでは「YES」は首を傾ける仕草をします。日本では「ハテナ?」って感じに見えてしまうのですが、私も癖になってきています(^^;
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by yuka151a | 2012-04-27 18:42 | 文化・生活・食べ物

便利グッズ

 これは何でしょう(^^)
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 乾物ネットです!!日本からネパールに来てくれた友人が持って来てくれました。ガジュリは日差しが強いので、唐辛子や大根を1日干しておけば、あっというまに乾物になります。近所のみなさん、竹で編んだ「ざる」のようなものに広げて干しているのですが、風が強いと砂だらけになってしまうので・・・(^^; 

 この扉は、私の部屋の前の廊下にあるのですが、ドアノブがありません。
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 かんぬきのような仕組みで閉める構造になっているので、強い風が吹くと、バッタンバッタン、大きな音を立ててドアが閉まったり、壁にぶつかったりを繰り返します。

 あまりに騒々しいのでレンガを持ってきて置いておいたのですが、人が通るときに危ないのか、「そちら側から閉めて寝てね」と大家さんに言われました。でも、片側で閉めてしまったら反対側から誰も通ることができないので、私が起きるまで誰も屋上に行けません。朝が早いネパールのみなさん、5時頃には洗濯を干しに行かれることもあるわけでして・・・(^^;

 一度、反対側から閉められてしまって、私は窓から出てトイレに行く羽目になりました(^^; どうしてここの扉を、このタイプにしたのでしょう?

 だから、100均のドアストッパーも持ってきてもらいました。ものの見事に止まってます(^^)v
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 郷に入れば郷に従えで、ネパールの物で生活するのが一番なのですが、生活の至る場面で「日本って、便利な物がたくさんあるんだな」「日本の物って、使う人のことを考えて作っているな」と思うことがしばしばです。

 さすがに持っては来れませんが、竹ぼうき・くまでの作り方がなんとか伝えられないものかと、校庭のゴミを見るたびに思います。ネパールのほうき、ずっと使うのは腰によくないし、効率も悪いと思うのですが・・・
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by yuka151a | 2012-04-17 20:13 | 文化・生活・食べ物

遠慮(^^;

 朝から何だか騒がしい・・・ ハイウェイ沿いですから車の音が賑やかなのは日常茶飯事なのですが、今日は人の話し声・・・というか叫び声がずっとしている。屋上に何人も上がっている様子・・・
窓から下を見てみると、心配そうに上を見ている人がいました。
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 何かあるのかなぁと思っていたら・・・・ なんと水のタンクが吊り上げられてきました。
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 先月半ば、3階の部屋に3家族が引っ越してきて、2~3歳の幼児2人、学校に通う子3人を含め12人増えたのかな?人が増えると、当然使う水が増えるわけで、2000リットル貯められるタンクが新たに設置されたようです。合計4000リットル分のタンクが屋上に置かれることになったのです。

 私の部屋は5階で、入ってきた家族とは離れているので、生活自体はこれまでと変わりないのですが、私が食器を洗う時に使う5階ベランダの手洗い場が、3階の住人の洗濯場にもなったので、使いたいときに使えないことがあったり、洗濯や夕涼みの為にベランダや屋上に人が来たりすることがしばしばになりました。
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 私の部屋は、ベランダ側に大きな窓があるので、お喋り好きなネパールの方は、必ずといっていいほど声をかけてきます。
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 長いお喋りがしたいわけではなく、ご近所さんの声かけ程度なのですが、部屋が片付いていない時やゆっくり寝そべりたい時に見られるのは、やはり恥ずかしいわけでして(^^; そして、お喋りしながら部屋の様子を観察される・・・チラ見ではなく、窓から首を突っ込んで舐めるように・・・ それはちょっと遠慮してもらいたいなぁと思う今日この頃です(^^;
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by yuka151a | 2012-04-08 19:12 | 文化・生活・食べ物

郵便実験

 日本の友達に頼んで実験をしました。封筒だったらガジュリの郵便局で受け取れるか!?という実験です。結果、見事に成功!!とは言っても、普通の手紙は学校まで届けてくれるのですが、大きな封筒というこで、郵便局まで言って、受取書みたいなものにサインをする必要がありました。
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 郵便局の職員さんの家の近くに、同じ学校のサール(男の先生)が住んでおられたので、荷物が届いているのを連絡してくださり、郵便局まで行ってきました。この間、小包は別の町に行ってしまったことを話したら、カトマンズの一番大きな郵便局に一度行って、「私の小包はガジュリに届けて」って言っておけばいいということも教えてくださったのですが、カトマンズの大きな郵便局で一個人のリクエストを、伝達・処理してもらえるのかちょっと不明です(^^;

 でもそれが可能になると、随分楽になります。なぜなら、カトマンズに届いた小包は、JICA事務所から歩いて約15分のドミトリーまで運び、ドミトリーから約20分歩くバス停まで運び、バスに揺られて任地まで持って帰らないといけないからです。

 だから、本当に困った時にしか送ってもらわないようにしてきていたのですが、先日プリンターの部品がないことに気付き、母に送ってもらうようにお願いしました。もちろん、歩く距離があるから、重いものを送らないようにと何度も念を押して・・・それなのに届いたメール・・・「荷物出しました。約10㎏です。カトマンズに来る時は、リュックサックで来て下さい。小分けにして持って帰って大家さんにも差し上げて下さい」と・・・(--; いや、言われなくてもいつもリュックなのですが・・・ 

 日本の物が恋しくなっているであろう私に、そして大変お世話になっているネパールのみなさんにという親心なんですよね。ありがとうございます。頑張って運びます(^^;
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by yuka151a | 2012-04-06 21:54 | 文化・生活・食べ物

The Rum Doodle

 カトマンズの観光地区タメルにある「The Rum Doodle」という店に食事に行きました。
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 ここはエベレスト(ネパールではサガルマタと呼ばれます)に登頂した数々の有名人のサインが壁いっぱいに貼られていて(もちろん、最高地点に到達していない人もいるそうですが)、世界中には山の好きな人がこんなにたくさんいるんだなぁ・・・と思いました。女性で初めてエベレストに登頂された田部井淳子さん、冒険家として知られる植村直己さん、歌手の加藤登紀子さんのサインも残っていました。そうそう、平成14年度1次隊のみなさんのサインもしっかりと!! 
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 久しぶりに食べるピザやパスタもとても美味しかったです。
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by yuka151a | 2012-03-14 19:32 | 文化・生活・食べ物

ホーリー

 今日はホーリーと言う祭のため、学校はビダ(休日)です。ビダの多さにも、だんだん慣れてきましたが、昨日ホーリーの準備で午前中で授業が終わったのにはびっくり!! というのも、ホーリーというのはプジャ(お祈り)ではなく、赤い水を掛け合う祭だからです。それで何で休み… とは、もう言わないでおきましょう(^^;

 先日カトマンズに行った時、街角で赤や黄色の粉、水鉄砲や水風船がたくさん売られていました。ミス(女の先生)達から、「外に出ないほうがいいよ。出るなら色の濃い服を着るんだよ。」と言われていたので、ベランダから眺めていたのですが、ガジュリでは水鉄砲は盛んではなく、水風船を持ってぶつけ合っていました。ちょっと痛そうです(^^;

 隣村の先輩隊員さん、いよいよ帰国が近づき、日本に持って帰らない荷物があるということで、譲っていただくために隣村マレックに行ってきました。思えば丁度半年前の8月7日、私の家を探しに来た時に初めて泊めてもらった先輩隊員さんの家です。月日が経つのは早いなぁ、私も残り1年なんだなぁと思う1日でした。
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by yuka151a | 2012-03-07 17:04 | 文化・生活・食べ物

ビダイ&メラ

 学校で10年生のビダイが行われました。ビダイというのは日本の小学校でいう「送る会」です。いつものことですが、準備するのは全て子ども達。今回は9年生が準備でした。8年生以下の子ども達は休みです(^^;

 学校裏で火を起こして、ビダイの食事を作るのも9年生です。大量の野菜を煮るのは、料理というより力仕事(^^; 家で料理する男の子は多くないないそうですが、今日は男の子もガンガン仕事をしていました。
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 準備が進む様子を確認した後、先日から開かれているダディン郡の祭に出かけることになりました。祭といっても、お寺のプジャではなく、ダディン郡の農作物やダディン郡で作ったものを展示販売しているようなもので、日本で言うイベントみたいなものです。綿菓子を見ると、本当に日本のようです。
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 1週間に渡って開かれる祭で、開会の日には6年生以上の子を開会式に引率したのですが、今日は先生達だけで行って来ました。これは、引率している様子(^^)
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 会場にはたくさんのブースが設けられていて、カバンや洋服、プラスチック製品などの既製品を売っている店や、野菜の苗や自家製のアチャール(漬物)を売っている店も並んでいました。
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 ガジュリのパン屋さん、ウルミラさんの店もありました。いつもより多い種類のパン・クッキー・パウンドケーキが並んでいました。
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 祭会場にはメラも登場!メラというのはネパールの移動遊園地で、子どもだけでなく大人もワクワク興奮するようです。ミス(女性の先生)も「ピンがあるよ!」と何度も私に言っていて… ピンというのはブランコなんです。ミスは半世紀以上生きてこられたお歳の方なので「ミス、ブランコこぐのかなぁ…」と少々疑問でしたが、メラに到着して納得!なんと観覧車のこともピンと呼ぶのでした。
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 この観覧車、日本の観覧車と違わない位の高さがなのに、人が乗る部分には窓もなければドアもない(^^;
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 風が吹いたらどうなるんだろう… なんと、超スピードで回転するのです! 日本の観覧車は、1周してくるのに長いものだと30分弱かかりますが、なんとこの観覧車、1周に費やす時間は約10秒(++; さすがに怖くて乗れませんでした。 ちなみに、ちびっ子用の観覧車は、なんとなんとの手回しです(^^; 動画がお見せできないのが残念!!

 日本のサーカスでも見られるモーターショー! これもかなりスリリング(^^; スリリングポイントを挙げてみますと…

☆ 車の走る台は木製! それも所々、木が割れてる(^^;
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☆ その台の上に観覧席が作られ、一体になっている!! 崩れたら確実に…
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☆ ショー直前まで、長~い時間、車のボンネットを開けて修理している…

☆ 車のエンジンは押しがけ(^^;

☆ ショーをしながら、運転手は箱乗りになって観客席からのおひねりを受け取る!
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 本当に、動画をお見せできないのが残念です!! 帰国したらぜひ!!

 しばしメラを楽しんだ後、今日一番のイベント、10年生ビダイに向いました。
10年生全員が来るのかと思ったら、かなり少ない。山の上に住んでいる子はわざわざビダイだけのためには来ないそうですし、先日のテストでパスしなかった子は参加しないのかもしれません。
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 そして10年生、2週間後には将来を左右するSLCという統一テストが控えています。テストの点数で全てが決まるネパール、子ども達はどんなことを考えているのかなぁと感じました。

 9年生が作った料理も美味しかったです(^^)
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by yuka151a | 2012-03-04 19:53 | 文化・生活・食べ物

最近の食べ物事情

 12月にオープンした近くのパン屋さん。このところ、新作品が増えつつあります。昼の3~4時に焼きあがることが多く、とてもいい香に、思わず足が向いてしまうこともしばしば(^^)
ココナッツ味のパウンドケーキ、フワフワして美味しいです!
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 ミスが持ってきてくれたカジャ(お昼の軽食)。チウラやピーナツが混ぜてあるなかに、ダニヤ(パクチー)の刻んだのも入っています。ダニヤって、日本に住んでいるときは、食べられなかったものの一つなんですけどね(^^;
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 村にはもう、バナナのなっている木が見られます。
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 そして料理もいろいろ試しています。
 スパイスから作ったカレー!私の苦手な玉ネギですが、多く入れるほど美味しいです(^^;
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 この私が、ピーマンを使った料理を作るようになるなんて・・・
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 ミスの畑で間引きされた大根の葉っぱから作りました!砂糖に醤油、ゴマを入れて炒めたものなのですが、ミス(女の先生)から「ちょっと食べさせて」とリクエストされました!
「砂糖入りのサーグ(青菜)だぁ」と興味本位で食べてくれましたが、感想は「お菓子みたい」って。
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 ヒガシマルのうどんだしをもらったので、小麦粉からうどんを打ってしまいました(^^)
野外活動でうどん作りをしたのが、ここで役立つとは!人生、何でもやっておくものですね。
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 そして煮豆!
自分で煮豆を煮たのは人生初です!私って天才!嘘です。圧力鍋のお陰です(^^;
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「かもめ食堂」の小説読んで、映画を見たら「おにぎり」が食べたくなりました(^^)
おにぎりの隣にあるものは大根を干して作った「ハリハリ漬」(と私は呼んでるしわしわの漬物)
ダディンは暑いので、天日に干したら1日でカラッカラ。酢と醤油、昆布を入れて出来上がり!
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 日本で開かれた協力隊留守家族会に参加し「うちの子は料理ができない、育て方を間違えた・・・」と喋ったらしいうちの母に、いつか食べさせたいと思います(^^;
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by yuka151a | 2012-02-28 22:51 | 文化・生活・食べ物

日本食 ~餅~

 ミス(女性の先生)と一緒に餅を食べました。そう、日本の餅です。

 3年生のネパール語の教科書に「かさこじぞう」の話が載っているらしく、以前から「餅ってどんなの?」と聞かれていたので、ぜひ一緒に食べようと、ずっと前から話していたのが、今日やっと実現しました。

 餅は米から作られていること、お正月などによく食べられること、よく噛む必要があること、いろいろな味で食べられることなどを、餅を焼きながら話しました。
 
 ロティーを焼くときの様子に似ているので、ミス達もわくわくしながら見ているのですが「甘くもなく、辛くもない」というのが想像できないらしく・・・ ちなみに、今日は黒豆の入った豆餅でしたので、餅そのものの味をご賞味いただきました。
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 食べた感想は・・・ 「ん~、美味しい・・・」いえいえ、顔はそうは言っていません(^^; 
でも、膨らんでいく様子を楽しんでくれました。
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by yuka151a | 2012-02-26 21:48 | 文化・生活・食べ物

寒さ対策グッズ

 小包が届きました!寒い生活を心配してくださった日本の職場の先輩が、ヒートテック等などを送ってくださったのです。1月23日に日本から発送され、ダディン郡のダディンベシ(私の村からバスで1時間程離れた、郡庁のある町)に届いたのが2月13日、そしてやっと私の手元に・・・ それでも、途中で無くなる手紙や小包があるのですから、長~い旅をしてきた荷物たちに感謝です(^^)

 学校の子ども達も、寒いときはマフラーをしたり上着を着たりして授業を受けています。
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 素足にサンダルという子も多いのですが・・・ 靴は高価なのです。
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 ネパールの家はレンガを積んで、コンクリートを塗った壁で囲まれているので、部屋の中は深々と冷えます。壁に背中をつけて座るなんてできません(^^;
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 ちなみにこれが、ネパールで家や建物を建てている様子です。
 竹で足場を組んで命綱はもちろんなし・・・ 
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 屋上には、建て増しができるように柱の部分だけ突き出している家をよく見かけます。
 鉄筋が入っているのは、たぶんここだけ(^^;
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 床もコンクリートなので、そのままでは座っていられません。私は、厚さ1cmぐらいのウレタンマットを2枚重ねて敷いています。ウレタンマットは、寒い季節になると店先でロール状で置かれるようになって、好きな長さを買えます。ヨガマットみたいなものです。
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 そんな冷え込む家ですから、寝る時の必需品は寝袋と湯たんぽ!
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 本当に寒い夜は、パソコンしている時も寝袋に半身入っている状態で、私の宝物です(^^)

 ちなみに、ネパールの人達は焚き火をして暖をとります。
 停電の時間帯は、村のあちこちで焚き火が見られ、みんな火を囲んでお喋りしています(^^)
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by yuka151a | 2012-02-21 20:18 | 文化・生活・食べ物